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OSS
国際化JPはOSS(Open Source Software)のビジネス展開や社会普及に関連した事業を行っています。 活動事例 独立行政法人情報処理推進機構(IPA)公募プロジェクト 平成19年度 独立行政法人情報処理推進機構 (IPA) オープンソースソフトウェア活用基盤整備事業 「OSSオフィスアプリケーションのカタログ作成」を国際化JP単独で受託。Web公開用のデータファイルと調査報告書を作成。 公募内容 成果一覧 調査報告書PDFファイル 平成16年度 独立行政法人情報処理推進機構「オープンソースソフトウェア活用基盤整備事業」の 「2004年度学校教育現場におけるオープンソースソフトウェア活用に向けての実証実験」 (申請者:株式会社三菱総合研究所)に岡田と末廣が参画。 末廣がつくば市実証実験のリーダーとして、岡田が実験の運用、サポートを 担当。(両名とも、当時ビジネスサーチテクノロジに在籍) 公募内容 実験結果公開サイト 関連情報:
平成18年度 財団法人コンピュータ教育開発センター「Open School Platform」プロジェクトの茨城県神栖市・かすみがうら市・つくばみらい市プロジェクト (申請者:株式会社アドービジネスコンサルタント)に参画。 現在国際化JPに在籍する岡田(当時アドービジネスコンサルタントに在籍)は、プロジェクトリーダーとして、提案作成から実証実験の実施、報告書作成までの すべての作業のとりまとめを実施。 平成17年度 財団法人コンピュータ教育開発センター「Open School Platform」プロジェクト の岐阜県及びつくば市地域プロジェクト(申請者:株式会社アルゴ21)に、岡田と末廣がつくば市プロジェクトの担当として参画。(両名とも、当時ビジネスサーチテクノロジに在籍) 関連情報: 財団法人国際情報化協力センター(CICC)アジアOSS(AOSS)ワークショップ ソフトウェアの国際化の講義や製品デモの実施、教育マテリアルの共同作成。 2007年以降末廣とチーフエンジニア岡村がシンガポール、マレーシアのワークショップへ参加。末廣はその他アジア各国での開催にも参加。 CICC ウェブサイト |