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Sisulizerは、 ソフトウェアのローカライズプロセスを自動化し、効率化するソフトウェア現地語化ツールです。 Windows 環境アプリケーション、Palm、Javaなどあらゆる環境のソフトウェアをダイナミックに、しかもビジュアルにローカライズ可能です。 また、今までの ローカリゼーションツールでは難しかった、HTML、JSP、ASPやPHPの作業も可能となりました。
Sisulizerは、企業におけるソフトウェアのローカライズ時における コストと時間を削減するためのソリューションツールです。

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  • World Wide NaviとSisulizerを使った国際化ソフトウェア開発の流れ
ソフトウェアを現地語に対応させませんか

ソフトウェアを現地語に対応させるためには、国際化(I18N)が必要です。 ソフトウェアのソースコードをWorld Wide Naviで国際化し、その次は画面に表示されるメッセージなどの現地語化(L10N)を行います。

Sisulizerを使用すれば、左のようにメッセージの現地語化などを容易に行うことができます。

多くのソフトウェアはいまだに 「その国の言語環境だけで使える」ソフトウェアとして開発されています。 世界規模の多くのユーザーを獲得するためには、国際化と共にこのようなソフトウェアインタフェースの現地語化が必要です。

Sisulizerは、World Wide Naviで切り出されたメッセージやその他のインタフェースを簡単に修正し、効率よい現地語化を支援します。

現地語対応のステップ

国際化JPは、ソフトウェアの現地語化を容易にし、時間とコストを削減できる ソフトウェア現地語化開発支援ツール「Sisulizer (シスライザー)」 を販売しています。

ソフトウェアの現地語化を行うことで、これまで言語の違いにより使用できなかった人々にもソフトウェアを使ってもらうことができます。
しかしながら、国際化、現地語化のそれぞれのステップを人手で行うと非常に大きな作業工数とコストがかかります。 ツールを活用することにより、これらの作業の負荷を大幅に軽減し、効率的な開発を行うことができます。
国際化作業の効率化については、World Wide Navi がご利用いただけます。
現地語化作業の効率化については、Sisulizer がご利用いただけます。
Sisulizer は、開発者はもちろん、プログラミングの専門知識を持っていない方でも、あらゆるレベルの方に容易に使っていただくことができるツールです。 ソフトウェアのグローバル展開に際して、あるいは現地語化作業の効率化に際して、是非Sisulizerをご活用ください。

 
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